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50歳以上のオッサンが語る思い出のコンサート

1: 名無しの笛の踊り 2019/05/06(月) 20:10:35.35 ID:M6SaXIC5
一人ひとりに思い出のコンサートあり
鋭敏な耳と繊細な感性で数多の音楽を吸収した経験豊富な50歳以上のオッサン限定のスレです
昭和平成名演駄演なんでも結構
あなたの心に残るコンサートを上げて下さい
なおナウなヤングは御遠慮願います
 
2: 名無しの笛の踊り 2019/05/06(月) 20:34:50.33 ID:8UhwcNK9
ヴァーツラフ ノイマン指揮
東京フィルハーモニー
ノイマン最期の日本舞台。
1曲目 ベートーヴェン 田園
第1楽章終えて遅刻した聴衆をホールに入れている間、ノイマンがくるりと振り返り客席を眺めていた。こちらを見たときはホント緊張した
 
3: 名無しの笛の踊り 2019/05/06(月) 21:08:50.61 ID:M6SaXIC5
ハウシルト&ライプツィヒ放送響・合唱団(1982・NHKホール)
ベートーヴェン 荘厳ミサ曲

オーソドックスなアプローチに古色蒼然とした響き。
少数だが練り上げられた純度の高いコーラスに惚れ惚れ聴き入った。
ソリストも一流どころを揃え、東独アーチストのレベルの高さにあらためて驚愕。
他には第九とドイツレクイエムを演奏。
 
5: 名無しの笛の踊り 2019/05/06(月) 23:20:23.31 ID:ig/Su8Gu
ジュリーニ・ロスフィル 1982?横浜
火の鳥/運命
あの日以来、運命聞いて満足したことがない
 
6: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 00:04:57.50 ID:EnG5mRsi
>>5
それ聴きました。
CBCのオーケストラシリーズ。
確か日曜マチネの県民ホールでしたね。
海外オケの横浜公演は神奈川芸術協会の電話予約や相鉄ジョイナスのプレイガイドでよく買ったものです。
懐かしい。
 
7: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 01:08:52.99 ID:e+uHrXPM
ジュリーニ/ロスフィルはブル7聴いた

その数ヶ月後ヨッフム/バンベルクでブル8聴いた
どちらも素晴らしかった
 
9: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 01:57:30.42 ID:P1ZcOsaD
バンスタイスラエルフィルマーラー9番
9/8東京公演
 
10: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 02:14:20.07 ID:P1ZcOsaD
バンスタイスラエルフィルマーラー9番
85年9/8東京公演
大阪公演も凄かったらしい
 
13: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 17:55:41.72 ID:Gh2YxzzO
ウィリー ボスコフスキーが
日フィルを振ったウィンナワルツ。
第2コンサートマスターからヴァイオリンを借りて弾き振りした 金と銀は忘れられない
 
15: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 20:05:57.69 ID:ZjrtMU/Y
民音現代作曲音楽祭
三善晃 響紋 の初演(シンフォニーホール 1984)
児童合唱とオケの対比がすごかった。
 
16: 名無しの笛の踊り 2019/05/07(火) 20:20:49.62 ID:Zmgs+1CK
>>3
俺は第九とレクイエムを聴きに行った
アンコールでアヴェ・ヴェルム・コルプスを聴いた覚えが

>>5
俺は上野で火の鳥とブラ1だった
その前のウィーン響の時も感じたが充実や満足というのは
ジュリーニの為にある言葉だと今でも思っている

>>7
NHKホールのブル8演奏後 興奮した障害者がステージに上がり
ハラハラしたがヨッフムは優しく肩に手を置き握手していた

>>9
ハイドン104とブラ1の日とマラ9の日を聴いたが俺には余り感動を
与えてくれなかった イスラエルフィルのネチッコイ音がイマイチ
好きになれなかったのかも
 
17: 名無しの笛の踊り 2019/05/08(水) 05:49:29.44 ID:3oF5N/kN
>>16
バンスタイン/イスラエル・フィルは、ハイドン104をやっていません。
 
20: 名無しの笛の踊り 2019/05/08(水) 11:28:25.38 ID:H0WCb4nQ
ムラヴィンスキーの最初の来日公演とセルの最期の来日公演。ムラヴィンスキーの鋭利な切れ味、CDには入らなかった微妙な音色の変化を聴き取れたのは僕の宝物。できればあのワルキューレの騎行を聴いてみたかった。セルのシベ2の終楽章の雄渾さは思い出すたび体が震える。
 
23: 名無しの笛の踊り 2019/05/08(水) 19:31:02.60 ID:yC57GIRx
20世紀最大の大物の来日と言われた
ホロビッツのリサイタル
 
24: 名無しの笛の踊り 2019/05/08(水) 19:47:50.92 ID:SMGUYS2N
>>17
そうか104はNYPの「巨人」の時か 失礼しました
アンコールは星条旗よ...だった
近くに尾高忠明が居たっけ

>>20
セルを聴をお聴きになったのは本当に羨ましい
あれを聴き損なったのがライヴオタクになった原因です
ムラヴィンスキーのワルキューレは聴いたけど記憶の
交換ができればお願いしたいくらい
 
29: 名無しの笛の踊り 2019/05/08(水) 22:34:28.19 ID:d8JT730j
中学生の頃、朝比奈隆、東京フィル
ネッスルゴールドブレンドコンサートに当選した。ハガキもって東京文化会館でチケットに交換してもらった。前から6列目 興奮したなぁ。
あれは初めて1人で上野に行った。
曲はベートーヴェンの4番と田園
これは後日、青少年のためのコンサートというFMで放送され、メタルテープを買って録音した。
 
36: 名無しの笛の踊り 2019/05/09(木) 10:12:29.81 ID:/1Vkm9zZ
やはりカルロスのボエーム 88でしょう
周りみんな泣いてた
 
38: 名無しの笛の踊り 2019/05/09(木) 17:49:06.74 ID:Flm2loxQ
フィリップジョーンズブラスアンサンブル
下手くそ高校吹奏楽部の仲間と聴きに行って神業に全員唖然
吹奏楽でアンサンブルが盛んになり、コンクールまで開かれるようになったのはフィリップジョーンズブラスアンサンブルがきっかけだったのではと思っている。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
 
45: 名無しの笛の踊り 2019/05/09(木) 22:48:56.28 ID:Qs1vZ2kz
もう20年くらい前の鈴木雅明のバッハのクラフィーア練習曲集第3巻全曲の大阪いずみホールでの
オルガン演奏会。内容は普通に良かったけれど、
プレトークでいきなり、聴衆に向かいこの曲集は最初と最後が華やか(前奏曲とフーガBWV552「聖アン」)で聞き映えがするが、
他は地味で辛い、苦行みたいなものだ、最初を聞いたら終わりを楽しみに耐えろ!みたいなことをのたまわった
なかなか聴衆をバカにしたトークに苦笑を禁じ得なかった。
 
47: 名無しの笛の踊り 2019/05/10(金) 00:02:55.85 ID:RqP/SVp6
4月に京響のマラ7を聞いた。あまり期待していなかったが予想よりひどい演奏だった。
冒頭のテナーホーンはユーフォーで代用とはずいぶんお手軽に済ませたものだが
それがメロメロ。どこのアマオケかという悲惨なありさまだった。指揮者もオケメンも
ズッコケたとは思うがその後さらに危なっかしくなっていった。緩急のメリハリがきっちり
つけられてなくてけだるい感も出ておらずテンポがすごく早いところもあったけど
サクサクな演奏ではなかった。弦はやる気がなく金管はあまりにミスが多かった。
この指揮者がやろうとしていた演奏をもう少しいいオケでききたいと思った。
 
48: 名無しの笛の踊り 2019/05/10(金) 02:35:42.56 ID:0+krVRuv
>>47
4月に京響はマラ7を演奏していない。
たちの悪い釣り師か??
 
49: 名無しの笛の踊り 2019/05/10(金) 08:18:55.54 ID:3749n4pk
3月の間違いだった。

京響はマラ8やびわ湖のジークフリートが空前絶後の神演奏だったのでかなり期待したが
残念な結果におわってしまった。マラ8は正直ヤルヴィ指揮N響など足もとにも
およばない演奏だったのだけれど。そういえばインバルが大フィルをふって
マラ6をやったがこれも驚天動地の演奏、ベルリンコンツェルトハウスが
かすんでしまうほどだった。インバルといえば都響とのマラ5もよくて
フランクフルトとの来日公演が色あせるぐらい。ペトレンコとバイエルンは
聞いたがはっきりいって嫌い。ルイージ指揮サイトウキネンがよかったので
日本のオケにも注目していきたい。
 
50: 名無しの笛の踊り 2019/05/10(金) 09:59:57.16 ID:YeVq6poD
>>49
マラ7は俺も聴きに行ったが、好みの演奏ではなかったものの、京響は熱演したと思うよ。
広上の解釈や「ウルトラセブン」を第5楽章に例えるなどアホかと思ったが、オケの精度は高かった。
 
51: 名無しの笛の踊り 2019/05/10(金) 10:55:37.01 ID:4fbYe9Z6
何年かは忘れたが80年代のことだ
ビクトリア・デ・ロスアンヘレスが東京でガラ・コンサートならぬガラガラ声コンサートをやった
来場していたハマダジロウさんが「嗚呼、ロスアンヘレスの声が・・」と嘆いておられた
それでも当日唯一のアカペラ曲、モンポウの「魂の歌」は素晴らしい気迫の篭った超名演だった
やはりキズモノでも鯛は鯛なのだと思い知らされたのであった
 
55: 名無しの笛の踊り 2019/05/11(土) 02:23:44.24 ID:qMpH8QzB
高校時代に聴いた、ジュリーニ指揮のウィーン響。高校の掲示板にポスターが貼ってあったので、親に借金して聴きに行った。
ベートーヴェンの第7ではホルンが勢いよく外した。ジュリーニは還暦ぐらいだったが、指揮が下手でウィーン響もウィーンフィルに比べると格段に落ちると思った。
それが人生初の外来オケだった。
 
56: 名無しの笛の踊り 2019/05/11(土) 10:58:25.13 ID:WUMazXW/
コンサートでないが、オペラならある

1993年、東京文化会館での『愛の妙薬』
生で観たパヴァロッティが神々しかった
 
57: 名無しの笛の踊り 2019/05/11(土) 11:24:50.01 ID:lWKMKDBx
>>55
確かにあの時のウィーン響の音は少しくすんでいる様だった
ジュリーニはそのへん余り興味が無かったんじゃ無いか
指揮ぶりもお世辞にも上手いとは言えないが正に質実剛健だった
俺が新宿で聴いた「皇帝」と「巨人」はとても素晴らしく今でも
よく思い出す ブフビンダーはあの時が初来日だったのかな
今では俺はウィーンフィルよりウィーン響の方が全然好きだな
 
58: 名無しの笛の踊り 2019/05/11(土) 11:42:23.01 ID:2icDmW6S
オペラと言えばクライバーと言いたいところだけれど、ワーグナー好きの私は1988年バイエルン国立歌劇場引っ越し公演のマイスタージンガーを上げる。
当時屈指のワーグナー歌いをズラリと揃えたオールスターキャストで、サバリッシュの安定した指揮の下、期待に違わぬ名舞台を繰り広げてくれた。
おかげでその年にバイロイトで観たマイスタージンガーの印象がすっかり霞んでしまった。
 
59: 名無しの笛の踊り 2019/05/11(土) 14:25:12.65 ID:WUMazXW/
1994年、クライバーの『ばらの騎士』も印象深い

S席65,000円のチケットが話題になったが、今でも高いとは思わない
昨今の大したことない引越公演で5万超の値段を付けてる方がおかしい
 
60: 名無しの笛の踊り 2019/05/11(土) 15:13:45.39 ID:Aiv/6IUN
>>57
43だがこのときのシフォニカーを少し補足
1976年秋来日。全国7公演。時の首相はクライスキー、楽団理事長はサンドナー女史。
ジュリーニは1973常任指揮者就任。この時は指揮者2人と現在も活躍する大物ピアニスト帯同

マラ1と皇帝のプログラムは東京大阪で公演。全5プログラム。
貴殿の公演日は1976年10月4日(土)19時新宿厚生年金会館で、この日はダブルヘッダ公演。

>>58
1988年のバイエルン国立歌劇は、全4プログラム。サバリッシュ主だが他も帯同。
他3公演は省略するが、「名歌手」は、ポップ、コロ、シュライヤー、プライ、ヴァイクル、モルを
揃えたもの。
この年はスカラやMETも来日し、これら全演目は11プログラムに及ぶ良い時代ともいえる。

>>59
この時のウィ−ン国立歌劇は、フィガロ、こうもり、ばら、ボリスの4プログラム。
ばら騎士は、クライバー棒でロット、ボニー、オッターの三女性陣も話題になった。
これより遥か古くは、ウィ−ン、ドレスデンもあるが、クライバーの記念碑といえば、
ジョーンズ、コトルバス、ファスベンダ等を連れてきたバイエルンがある。
 
77: 名無しの笛の踊り 2019/05/12(日) 15:52:14.02 ID:tdJx6+ao
NHKホール最初(多分)の一般向けコンサートは73年8月の第一回プロムナードコンサート
曲目は確かサン=サーンス3番とローマの松、他アルジェのイタリア女と牧神の午後
アンコールは威風堂々だったと思う その頃結構凄いウーファーを使っていたのでパイプ
オルガンてライヴだと意外と軽い爽やかな音だと感じた
73年4月からN響定期会員になっていたので情報が早く入手でき2階正面前方の良席で
聴けた 指揮は岩城宏之 ズルズルと未だ会員を続けている
 
81: 名無しの笛の踊り 2019/05/12(日) 19:54:56.50 ID:tdJx6+ao
横浜で聴いた新世界は流石だと思ったが前半にやった
悲愴は馬鹿にちゃちだった記憶が....
 
82: 名無しの笛の踊り 2019/05/12(日) 20:33:24.42 ID:m68CZWCs
>>81
それ聴きました
私は毎度お馴染みの新世界よりも悲愴のほうが印象に残ってる
ラッパのビブラート強めでソ連の専売特許じゃないんだと新たな発見をした次第
 
85: 名無しの笛の踊り 2019/05/13(月) 07:51:44.09 ID:ns4yJHM6
1980年頃に千葉の文化会館で聴いた小澤/新日フィルのマーラー9番
親に連れられて行ったが、あの長大な曲を最初から最後まで身じろぎもせずただただ聞き入っていた
あの頃の小澤は本物のカリスマだったと思う
 
86: 名無しの笛の踊り 2019/05/13(月) 10:08:52.88 ID:TsAj8Zep
>>85
小澤は80年代前半以降は面白みのない音楽家へと変わってしまったね
それより以前の燃焼力の高い、動物的な直感と敏捷な動きのある音楽は何れも名演の類で、今も心に深く焼きついている
 
87: 名無しの笛の踊り 2019/05/13(月) 11:37:35.46 ID:D/xhH5/z
70年代に小澤新日で聴いた第九 もーシッチャカメッチャカで
取り止めが無くてという記憶が⋯ リハ無しのやっつけだったのか
 
88: 名無しの笛の踊り 2019/05/13(月) 12:16:46.16 ID:q9vqRgUg
>>87
小澤の70年代と言えば、大フィルでハルサイ振ったでしょ。私も聴きに行ったけれど、
小澤は「あれは無かった事にしたい」とか言ってるらしいね。
でも大フィルファンとしては、よくぞ来てくれたという記念碑的な演奏だった。
普段は鈍重な大フィルが才気煥発な名演を成し遂げた瞬間を目撃し、新鮮だったよ。
 
105: 名無しの笛の踊り 2019/05/17(金) 07:09:31.55 ID:ZZttapjy
1983年か翌年だったか?聖ヘドヴッヒ聖歌隊の大阪公演は大盛況だった。
ザ・シンフォニーホールを埋めた聴衆はブラヴォ以外にも「また来いよ」とかの声が飛んだ。
スタンディングオベーションはもってのほか、
団員が帰って行くバスにまで手を振る人がいる始末。
それが東京の演奏会評では散々の酷評だったには驚いた。
合唱団のコンデションが悪かったのか、地域によって聴き方が違うのかと印象深く聴いた。
 
106: 名無しの笛の踊り 2019/05/17(金) 08:36:47.68 ID:27Y2KmPh
>>105
「もってのほか」ってことは、スタンディングオベーションなんて全然起こりもしなかった、ってこと?
 
108: 名無しの笛の踊り 2019/05/17(金) 09:20:08.49 ID:FgU8bSZB
スタンディングオベーションは言うに及ばず、かな
 
109: 名無しの笛の踊り 2019/05/17(金) 09:40:51.20 ID:M/DDz7Yg
>>108
お説の通り。言葉を間違いました。
 
123: 名無しの笛の踊り 2019/05/18(土) 04:23:51.87 ID:UAhv/L7w
今年4月でちょうど50のこのスレではまだ若造だが、
94年のウィーン国立歌劇場の来日公演は圧巻だった。
伝説のクライバーの「ばらの騎士」の陰に隠れてしまっているが、
アバドのフィガロとボリスも今から考えると超絶的な名演だった。
クライバーの日なんて運良く3日目と最終日がとれて、
まだ会社員としてはペイペイだったにもかかわらず、
仕事バックレて聴きに行った。(まだ「働き方改革」なんてのが無視されていた時代)
あれ以上の体験は後にも先にもあれだけだろうな。
スレチだったらスマソ。
 
131: 名無しの笛の踊り 2019/05/20(月) 09:23:07.92 ID:3TqwJzCZ
山田一雄さんは西武新宿線で見かけた時は本当に小柄で
ヨチヨチ歩きだったけど、その少し後ステージで見た時は
ダイナミックでチョット歌舞伎の見得を切るような所が
とてもカッコ良かった 読響や新響でお世話になったな
 
136: 名無しの笛の踊り 2019/05/21(火) 21:22:38.07 ID:1lQ40Sbn
コバケンと鈍行列車に乗って夏の信濃路を旅した思い出
寅さんが持つようなトランクに旅道具詰めて来たっけ
 
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1557141035/

posted by スマイル at 2019年05月22日00:35 | Comment(0) | クラシック(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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