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フランツリストとかいう一発屋

1: 名無しの笛の踊り 2018/06/05(火) 05:25:02.67 ID:GD8zsT7b
愛の夢以外有名な曲ない
 
4: 名無しの笛の踊り 2018/06/06(水) 12:27:54.94 ID:SPRRVGaC
pfソナタを聞いた事無いとは かわゆいそうに 合掌
 
6: 名無しの笛の踊り 2018/06/09(土) 00:42:11.59 ID:ymkbZZS4
"伝説"の
パオラの波の上を歩く聖フランチェスコ
も聞いてみて。他にも素晴らしい曲がいくつもあるよ
 
10: 名無しの笛の踊り 2018/06/09(土) 12:15:44.36 ID:51puDXNC
1がピアノソナタであればまだ納得したのに・・・
まあ無調のパガテルとか後期の宗教曲・ピアノ曲とかたくさんあるんだけどさw
 
12: 名無しの笛の踊り 2018/06/19(火) 19:10:57.81 ID:c32JpvT6
なんつうかリストって音楽家でも作曲家でも
ないんだよね。
ただのピアニストなのよ。
私はこんな曲弾けましたと後世に伝えたくて
楽譜を残したのであって後世の人々に
弾いて欲しい訳じゃあないんだよね。
そらそんなもんを再現しようとすれば
無駄な時間と努力が浪費されて
無駄な苦労するのよ。
 
13: 名無しの笛の踊り 2018/06/19(火) 20:41:56.25 ID:mOO+mUgG
>>12
自分の無知とレベルの低さが露呈するだけだからやめなよw
 
14: 名無しの笛の踊り 2018/06/19(火) 20:49:45.08 ID:qY5HQcW7
アルカンとか知らなそう。。
 
15: 名無しの笛の踊り 2018/06/19(火) 21:21:58.30 ID:c32JpvT6
>>13-14
チミたちこそリストが生前自称非作曲家を
名乗ってた事やショパンの名言、彼は作曲家として
は本当に駄目な男です。他人のペガサスに乗って
パルナス山を極めようというわけです。
と言ったリストに対する評価も知らないんだろうね。
これは当然パガニーニ絡み。
 
16: 名無しの笛の踊り 2018/06/19(火) 21:55:06.07 ID:qNYKzx3H
>>15
ショパンがその言葉を残した時点のリストは確かにそんな感じだったのは事実
だがリストの作曲家としての本領が発揮されるのはショパンの死後だ
 
17: >>12>>15 2018/06/19(火) 23:30:02.96 ID:c32JpvT6
>>16
なんていうか>>11の魔曲ラ・カンパネラに
反応してしまった訳よ。
あの曲に関しては間違った事は書いていないと思う。
贈呈されたクララ・シューマンも
余りの駄作っぷりに泣き出したって手記に
書いてるし。
ただスレタイの一発屋で話を進めるにあたっては
妥当かなとも思う。

悲しみのゴンドラとか音の肖像とか
>>1は一生巡り会わないかも知れないし。
 
19: 名無しの笛の踊り 2018/06/20(水) 05:06:15.92 ID:IhFjmQwU
>>17
晩年のシューマンにリストがピアノソナタを献呈した時、シューマンはすでに精神に変調をきたしていて、
代わりにクララが「リストにお礼を言わなければならないが、気が重い」みたいなことを書いている
どうやらクララにはこのソナタが全く理解できなかったらしい
だからクララがどう感じたかは、今の我々の感性からはあまり参考にはならないかもしれない
20: 名無しの笛の踊り 2018/06/20(水) 13:35:42.84 ID:+i602sf0
リストのピアノソナタを理解するには劇場演劇的な感性が必要だからシューマンならともかくクララには理解出来ないだろ。まあピアニストにそういう感性を要求するピアノソナタを作るリストも大概だがw
 
21: 名無しの笛の踊り 2018/06/20(水) 13:56:08.86 ID:Sos/szLB
>>20
いいや、リストのソナタは純粋にベートーヴェン的な動機の変容とがっちりした構成という面からだけでも、
すなわち絶対音楽としても大変な傑作だと理解できるよ
ただ、枝葉が多くてかなり見通しに苦労するのと、和声的に斬新なところがあって古典派的な耳には理解しがたいのだろうけど
 
22: 名無しの笛の踊り 2018/06/20(水) 20:34:35.72 ID:Fj2tRCL9
ショパンにあってリストになかったもの、
それは美しいメロディーを生み出す才能。
リストにあってショパンになかったもの、
それはインプロビゼーションの広がり。
そして何にもまして弟子にヨアヒム・ラフという
管弦楽編曲の才能の大家がいたということ。
交響詩「前奏曲」もピアノ協奏曲もそのおかげで出来上がった。
実際、リストは演奏旅行で忙しかったので、
管弦楽の編曲にまで手が回らなかった。
 
23: 名無しの笛の踊り 2018/06/21(木) 04:27:14.34 ID:dF2a8Jh0
>>22
リストが「レ・プレリュード」書いた頃って、ワイマールで宮廷楽長やってた頃で、
演奏旅行からは引退してたんじゃなかった?
まあ、曲によってはラフがオーケストレーション手伝ったのは本当だけど
 
24: 名無しの笛の踊り 2018/06/26(火) 01:11:24.81 ID:rWZLqoMD
ローズマリーの霊感
 

posted by スマイル at 2018年11月25日00:00 | Comment(0) | クラシック(作曲家) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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